時代とともに歩んだ巨乳タレントについて
世の男性は、ほとんどが巨乳好きではないでしょうか。
かくある筆者もそんな一人です。
よく「おっぱい星人」なんていいますけど。
いかに、世の男性達は巨乳好きかが分かりますね。
ここでは、そんな世の男性たちを悩殺した「巨乳タレント」についてのお話です。
皆さんも、お世話になったタレントもいるのでは。
巨乳タレントのさきがけは、ちょっと古くなりますが、1950年代にデビューした、浅丘雪路お姉さんではないでしょうか。
彼女は、日テレの「11PM」にカバーガールとして、出演していました。
当時、司会の大橋居泉が「ボインちゃん」と呼びまして。
それから、巨乳タレントをボインちゃん、と呼ぶようになりましたね。
その後、70年代には、かたせ梨乃が出てきました。
彼女は中々その巨乳をオープンにはしませんでしたが、「極道の妻たち」の一回目の作品の中で、見事なバストを披露してくれましたね。
その後も、「極道の妻」シリーズ等の映画の中で見事な巨乳を楽しませてくれました。
同じ頃、倍賞美津子も、緒方健主演の「復讐するは我にあり」で見事なバストを披露してくれました。
タレントでも、榊原幾恵や河合奈保子など清純派でしたが、見事な巨乳でしたね。
以前、タレントの水泳大会という番組がありまして、彼女たちが水着で歌うときなど、歌などより、その胸元に自然と目がいってしまいました。
90年代になりますと、色々な巨乳のタレントさんが出てきましたね。
ちょっとあげただけでも、堀江しのぶ、かとうれいこ、細川ふみえ、今は司会などやっていますが小池礼子など大勢の巨乳タレントさんが、グラビアなどで、楽しませてくれました。
これらのタレントさんは、中々その巨乳はオープンにはしてもらえませんでしたが、しばらくして、細川ふみえはオープンにしてその見事な巨乳を見せてくれました。
90年代にはいりますと、MEGUMI、井上和香などの巨乳タレントがグラビアをにぎわしてくれました。
武田久美子も幾つかの写真集を出してその見事なバストを見せてくれました。
巨乳タレントは他にも大勢いるかとは思いますが、いずれにしても、世の男性は巨乳好きなことには間違いないようですね。
女子アナでも男性週刊誌などをみますと、どの局の誰が巨乳だなどという記事もみかけますね。